大阪市立大学医学部では、井上教授を筆頭に「ザ・レンズTALEX」
を使ったマウス実験を実施。驚きの結果が出ました。
マウスに一方向から光をあてても血液中のストレスホルモンは
変動しないのに対し、鏡を張り巡らせた装置の中で強い照り返しの
光をあてると、ストレスホルモンが一気に上昇したのです。
これにより、マウスの行動量は激減し疲労も上昇。
その後、マウスの目にTALEXの偏光レンズをかざすと、
ストレスと行動量が顕著に改善されました。
井上教授は「ザ・レンズTALEXは、目を酷使する日常生活に必要」
とコメントしています。これまでユーザーの中で「目に優しい」と言われてきた「ザ・レンズTALEX」が、疲労軽減にも良いことがわかりました。